理容ミュージアム

スチーマー

Steamer

少し進化した大正期のスチーマー。炭火を用いてタオルを蒸すのは変わらないが、水位計が設置されたタイプも登場。中の水位を確認できるようになり、空焚きを防いだ。

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年代 大正
分類 理容備品
寄贈者 仁平日出夫氏(大阪)